重要なのは、最初から正解を出そうとしないこと。トンデモ仮説でもいいから、まずは1つでも多くの初期仮説をひねり出そう。なぜなら、その間、間違いなく脳は動いている。過去の経験や記憶を脳の奥底から引っ張り出し、それらを組み合わせて1つのロジックを構築する。この作業を繰り返すことは、思考力を鍛えるだけでなく、自分の頭で考えることの楽しさ、醍醐味も教えてくれる。
いまさらだけど、畑になってるものは腐らないんだよね・・・
夏の食物保存の合理的な解決方法は、野菜を育てることなのかな
人はそのときの自分が本質的に必要としている人を好きになる。
2009-03-03 (via gkojay) (via tanekichi)
世の中には「電話する人」や「誘う人」より、「電話を待ってる人」「誘いを待ってる人」のほうが全然多い。つまり、需給関係的に言って圧倒的に「電話する人」や「誘う人」のほうが有利だぞ。そこに気づくと一気に楽しくなるぞ。
「いちいち上に聞くな、現場が判断して迅速に動け」は正論なんだけど、それが正論足りうるのは「責任は俺が取る」とセットになって初めてなのよ。
「でも大事なのは、実際に月に100万円稼いだり、通帳残高を増やすことではなくて、『自分が100万円を稼げる』という自信を持つことなんですよ。お金というのは信用を数値化したものですから。自信のある人には信用もお金もついてきます。だから、なんでもいいから自分に自信を持つこと。それこそ『現役で大学受験に合格した』でもいい。一度、成功体験をして身につけた自信は、一種の無形固定資産みたいなもので、なくなることはありませんから」
2009-06-28 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via tokunoriben) (via sierra7) (via akisuteno) (via tanekichi)
・JRのキップは無料で何度も「途中下車できる」
JRの乗車券は、走行距離101キロ以上の乗車券のみ途中下車が何度も可能です。つまり、途中下車をしても乗車券をJRに渡すことなく、何度も使い続ける
ことができるんです。「何度も」とはいっても、乗車券の有効期限内のみ有効です。有効期限は200キロごとに増えていき、200キロまでなら2日間有効、
400キロなら3日間、600キロなら4日有効になります。
たとえば東京から京都までの乗車券を持っていれば、途中の静岡で途中下車してホテルに泊まっても翌日続けて乗車券を使い続けることができます。気になる人は、細かいルールがありますのでJRサイトをご覧ください。

